WordPress プロフは固定ページそれとも投稿ページで作る? 悩み解決!

[記事公開日]2014/04/12[最終更新日]2014/05/20

固定ページと投稿ページの使い分け

つぶやき

初心者の方が記事やプロフィールをワードプレスで作成する時に固定ページか投稿ページか?

はてさてどちらで作るのか?最初私もそでしたのでその解決方法を記事にしてみました。




ページの出し方には2種類ある

※ 固定ページ

一般的に固定されたページは、殆どこの固定ページで作ると思います。(プロフ・お問合せ・ポリシー・サイトマップ・地図など)

投稿ページで作っても問題はないと思いますが、サイドバーのカテゴリに表示されたり時系があるのでカレンダーの日付に出たりします。

固定ページで作るとこうなる

私の使っている賢威テンプレートだとここに出ます

ハズ部様より引用 抜粋

お問い合わせやプロフィール、プライバシポリシーなど、独立したページの作成に適しています。

投稿ページとの大きな違いは、時系列を持たず常に固定されて同じ場所に存在している、トップページでの新着表示やカテゴリーとの連動がないということ。ですので、カテゴリーやタグを追加することはできません(階層を持たせる事はできます)。

引用・抜粋元:固定ページの有効的な使い方




※ 投稿ページ

通常 日記や記事の投稿はこちらを使います。

ハズ部様より引用 抜粋
ブログの肝となる記事の作成を行います。ブログは、記事を育てる事により検索エンジンからの流入や、ソーシャルメディアの拡散につながり、アクセスを見込めます。また、公開するたびトップページにも新着記事として出現し、ブログの鮮度を保つ役割も。

ではなぜ、記事の作成に投稿を使うのが正しいか。その大きな理由は「カテゴリー」です。

引用・抜粋元:固定ページの有効的な使い方




投稿ページでプロフを作るなら

自己主張や自分を売りたい場合、そしてプロフが長編になりそうな場合などはカテゴリと作って固定とは別にプロフィールを作ってみるのも良いかもしれません。
例えば、プロフィールのカテゴリの中に子供の頃の出来事、趣味の事など詳細に・・その他諸々 自分の事ならなんでも

悩み解決!

簡単なプロフィールは、固定ページで簡潔に分り易く作りましょう。それでも足りないならカテゴリを作れる投稿ページを別に作りましょう。

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