自作自演のバックリンクよ サラバ!決別すると知恵が湧く!

[記事公開日]2014/06/11

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どうやったら被リンクを増やせるのか?!外部リンクだけの自作自演の被リンクを集めることだけ考えれば本当に頭を悩ませることもない。ナチュラルリンクを集めることは本当に難しい。

手っ取り早く被リンクを増やす事を考えると真っ先に頭に浮かぶのは、やっぱり自作自演の被リンク。、相互リンクやバックリンクサイトにしても自作自演に含まれると思う。どう考えてもナチュラルなリンクではない。

決して悪いことをしているのではないけども、Googleからするとそれらを嫌う。どこまでがセーフでどこまでが自作自演なのかを、このサイトを立ち上げる前に思う存分思考してみた。結局、被リンク目的でやる行為は全て自作自演になるとの考えに至った。自然の流れで必然とリンクになったものはナチュラルリンク。

境界線の線引は、難しいけども前者でやると不自然なリンクになってしまう。検索エンジンを騙し騙しでやれば出来なくはないが、もうそちらの方向へ頭を使いたくない。自作自演のバックリンクと完全に決別したらそれが出来るが、未練があるとそれは出来ないかもしれない。

リンクの獲得方法も今日はOKでも、明日はNGかもしれない。そんなSEOの歴史も数多くある。私のやっていた外部SEOも当時はOKだったが今はNGである。

現在のGoogleでは、それらをペナルティーに課すことは線引が難しいと思うけども、未来のSEOで考えるといずれGoogleに裁かれる。とにかく検索エンジンは、すざましい勢いで進化している。

グーグルは、それらを徹底的に打ちのめすと言っている!海外のSEOの有名サイトを覗いたらそう書いてた。そうしないとイタチごっこが未来永劫続くからでしょう。気合が入った怖いお言葉です。!それらは、時期を見てまた紹介します。

Googleと付き合っていると戦国の世にでも居る気がする。逆らえば!ばっさり斬られる!アドセンスにしても怯えなら広告をしている人も大勢いる。もしかすると冤罪でもバサリと斬られるかもしれない。いずれも殿様の顔色を伺いながら仕えている家臣のようだ。Googleと信長が同類に見えるのは私だけだろうか?

先日記事代行の記事を書きましたが、この記事代行を利用している人のほとんどが、サテライト用の記事です。要するにバックリンクサイトだけの目的です。果たしてこれがGoogleにいつまで通用するのかは定かではないけども何れハンターされる日が必ずくる。何故ならGoogleが一番嫌う自作自演だからです。

徹底定期に打ちのめすのなら必ず排除してくると思う。だから私はやらない。今は、検索エンジン任せではなく、手動でも処置をとっている。それをされたら自作自演のリンクは隠しようがない。

Googleとのイタチごっこは懲り懲りだ。確かにバックリンクで上位に上げて利益を得てた時期もある。しかし、それは必ずGoogleに終止符を打たれる。早いか遅いかだけの違いです。検索エンジンに振り回されるのはもうごめんだ!精神的なダメージが一番仕事に影響する。持続が一番重要とされる仕事なのでそれを削がれるとモチベーションが途切れる。

検索エンジンに振り回されたくなければ、ナチュラルリンクを集めるしかない。それが一般的に言われているアップデートに強いサイト。そりゃ強くもなりますわ!斬られる理由がない!

とその思いで、過去の小手先のバックリンクとは縁を切って心機一転このサイトを立ちあげてみた。このサイトは、一切自作自演の被リンクしていない。バックリンクする自サイトもあるけども一切するつもりはない。・・・けども考えたことはある。でもそれをやちゃーオシマイよ!寅次郎・・・だからやらない!

サイトを立ち上げた時に宣伝するために登録した2社のランキングサイトだけです。

オリジナルコンテンツだ!内容の濃い記事だ!悩み解決の記事だ!なんて言われてますが関係のない人にはだたの記事!上位に上がればその記事にマッチした人が見てくれる。しかし、上位に上がらなければ、気付かれない。自作自演の被リンクを集めることはできるがそれも出来ないのでランキンは上がらない。ならどうする?

ソーシャルを利用して交流を深めて知って貰うしかない。しかし、今まで外部リンク一本に頼っていた私にとっては、全く縁のないもの・・・0からの出発は先が長~~~い!

そんなわだかまりを持ちながら今やっている。しかし、それらと決裂する意思を持ってやると不思議に知恵が湧いてくるのがわかる。今までは、それらを避けるがゆえに知恵がつかない。検索エンジンを欺く知恵はつくけどもナチュラルを獲得する知恵はつかない。正しいSEOとはこういったことを指すのだろう!遠く感じるけどもこれが一番の近道でもある。

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