古い投稿記事を定期配信 自動ツイートするプラグインはいいね!

[記事公開日]2014/05/23[最終更新日]2016/05/22
寝ている間にこき使え!定期ツイートプラグインTweetily!

過去の記事を定期的に自動で配信するプラグインのメリット

スポンサーリンク



やっぱりこういったプラグインを、活用しないといけないでしょう!寝ている間に、働いてくれるプラグインって最高!こんなプラグイン大好き!惚れちゃいそうです!

目に見えて成果は分かりにくいけども、“塵も積もれば・・・・山” 配信し続ければ、誰かが見てくれる可能性がある。何もしなければ記事は新しい記事の下に埋もれてしまう。

一生懸命書いた記事なら一人でも多くの人に読んでもらいたい。

一人でも多くブログを見てもらうために、稼げるプラグイン!weetily

人間と違って文句をいわないからめいいっぱい酷使しちゃえ!

記事 定期配信Tweet Old Postに不具合があるならTweetilyがオススメ

過去の投稿ページを自動で定期的にツイートしてくれるプラグインにTweet Old Postが有名なようです。

Tweet Old Postに関する沢山の記事を読んでみましたが、昨年からオートツイートされない不具合があるような記事を沢山みかけました。

なので今回は、Tweetilyを利用することにした。

早速、Tweetilyをインストールした。インストール検索画面からTweetilyを検索して評価を見渡した。すると星評価は多いが利用者が、少ないのかコメントが少ない。

利用者少ない?大丈夫かな?おいおい!!嫌な予感がする???と疑問に思いながらも “使ってダメなら 削除しちゃえ” のいつもの考え方でトライしてみた。

この後、利用者が少ない理由を知ることになる。

インストールが完了して、設定をザックと見渡しても難しい設定はないようだ。英語表記ですが英語が苦手な私にも何とかわかりそうだ!

Tweetilyのページを除外する設定

Tweetilyのページを除外する設定

このように、投稿ページ個別に自動投稿を除外できる。カテゴリ別の除外設定は、メイン設定から出来ます。

チェックをいれるとオレンジ色に変わるのでその記事は定期的に自動で配信されません。

Tweetilyの定期時間設定方法

固定ページ、投稿ページの選択が出来ます。

日、時間、分、を設定して定期的に設定した記事をランダムにツイートしてくれます。

その時に、図の赤部分をYESにしていなとurlリンクが表示されないので設定時は気を付けて下さい。

後は、カテゴリ設置がその下にあるので、除外したいカテゴリにチェックを入れると。そのカテゴリの記事は配信されません。

設定は、いたって簡単です。

Tweetily ツイッターにツイート表示されるかテストしてみる

Tweetily 投稿記事 定期配信ツイート表示されるかテスト

一回目は、上位の赤枠yesにチェックを入れてなかったので失敗。

二度目のテストは、んんん・・・・urlだけでタイトルがない?何か設定があるのか隈なく探してみたが、それらしき設定はない!

何なんだ!早速削除か!と思いきや良い解決方法があった。

ツイッター、こんな表示をした時の解決方法

Tweetilyタイトルが出ない解決方法図
このような表示になったら、下記の参考サイトの修正概要を読んで下さい。簡単に解決する方法が記載されています。

/wp-content/plugins/tweetily-tweet-wordpress-posts-automatically/top-core.php
のファイルの一部を変更するだけです。

「substr、strlen、strrpos」→「mb_substr、mb_strlen、mb_strrpos」
置換ソフトやテキストの置換機能を利用すれば簡単に変更できます。
上記のように全てmb_を前に付け加えれば利用できるようになります。

引用元:WordPressプラグイン 過去記事ツイートするTweetily」の設定と日本語に対応させる方法!

人気がない理由の一つに上位の書き換えが必要なことがあると思う。私も上記の参考サイトがなければ削除しているところでした。ありがとうございました。

ただ今、利用してみて数日ですが、奴隷のようにこき使ってます。フォローしてくれる人が徐々に増えていくのは実感できます。

今は、定期配信 4時間ですが1週間後には、1時間周期になってるかも・・・

本当に手を煩わさずにすむ、この優れたプラグインを利用して少しでも収益UPにつなげて下さい。

スポンサーリンク



このページの先頭へ